2018年サッカーワールドカップの事について(その2)

2018年サッカーワールドカップの事について書きたいと思います。1トップに関しては、武藤選手にしてほしいですね。1トップはカウンターをする際に、一番のボールの収めどころになるポジションです。万能型の武藤選手を1トップとした方が、良いカウンターができると思います。1トップは自己中心的に前に出る選手よりも、仲間のために託すプレーをする選手の方がいいです。という事で1トップには武藤選手を推しますよ。大迫選手は、いまいち1トップとしてはおすすめしません。大迫選手は、周囲の仲間のために自分を犠牲にして、仲間のために託すプレーを得意とする選手ではないように思えます。今回の日本代表の戦い方は、明らかに堅守速攻ですから、1トップには自己犠牲が伴います。自分でいくよりも、いかにチームとしての歯車になりきれるかが重要視されます。堅守速攻から全員で攻めて点を取るあたりは、2010年と同じです。「堅守速攻」で戦うという点については、決まっている事なので、悩んでも仕方ありません。ミュゼ キャンペーン 予約 同伴