ファンタジー系の本に、毎日ワクワクしています。

最近ハマっている趣味は読書、それもファンタジー系の本です。
きっかけは「精霊の守り人」のドラマを見たことで、そこから上橋菜穂子の「守り人」シリーズを一気に読破しました。
その後も止まらなくなり、「鹿の王」や「獣の奏者」などを読み、すっかりファンタジーにはまってしまいました。
ファンタジーの面白さは、なんと言っても現実にはない世界で起きることや、竜や魔法のような、これも現実にはないものに出会えることです。
そしてさらに面白いのは、そういった空想の世界で起きる空想上のできごとが、どこかで私たちが暮らす現実の世界ともつながっている、そんな気がすることも多いことです。
以前何かの本で、「物語には物語を通じてしか伝えられないことを伝える力がある」というような話を読んだことがありますがまさにそれで、登場人物の生き様や物語の展開を通じて、物語だからこそ受け取れる、「力」とでもいうような…そんなものを受け取っている感じがします。
それこそが、ファンタジーの持つ魔法なのかな、なんて思っています。
毎晩寝る前に小一時間ほどファンタジーを読むのが、最近の楽しみと癒しになっています。ミュゼ 360円 カウンセリング

某カレッジ通信教育での司書資格を目指しています

某ユニバーシティの伝送メニューで司書資格取得のための演習をしています。特に書斎で働きたい!というわけではないのですが、みっちり今年は倦怠で暇があり、何かライセンスでも取ろうかと見なし、以前から注目のあった司書のライセンスを取ろうと思いつきました。4月からスタートし、額13領域を文、スタートなどをずっとこなしていらっしゃる。文なんてウン十年ぶりに書くので、最初は戸惑ってしまいましたが、ですんたんと秘策を掴めるようになってきました。スタートはオーディエンス受験で、納入贈与の消せないボールペン支出という、大いに苛酷なものです。昔は暗記は長所だったので、スタートも何とかなると思っていましたが、年のせいか、スタート今日、意識が純白になってしまうこと思い切り・・・。それに普段からキーボード記入ばかりで手書きやる時機なんて僅か結果、簡単な漢字すらド忘れ仕舞う対応だ。そんなこんなで困難苦労しながら、やっと半ばぐらいは完了できました。のち残りの領域、頑張ります!